2019.11.07

FRaU12月号が提案する新テーマ「JAX」を、みんなで考えるシンポジウムに参加しませんか?

11月1日発売のFRaU12月号のテーマは「Japan's Authentic LUXURY」。オーセンティックとは、本質的な良さを生かすということ、ラグジュアリーとは、単なる華美ではなく、人々の感性に訴える魅力という意味。そんな「日本発の、ときめき」を、さまざまな視点から一緒に考えていくシンポジウムの開催が決定しました。一緒に日本のラグジュアリーを考えてみませんか?

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世界にときめく、日本のラグジュアリー

「和」にとどまらないGlobalな「魅力」のあるもの
「伝統」にとらわれないContemporaryな「日常生活」で快いもの
「流行」を超えたTimelessな「ほんもの」
そして、Innovation。常に進化し続けること。

FRaU12月号のテーマは、Japan's Authentic LUXURYです。

ここ数年、海外でも、いわゆる「和」ではなく、日本の美意識でつくられた洗練されたファッションや、日本独特の「もの」や「人」への接し方、文化に注目が集まっています。その根底に流れる日本ならではの魅力って、いったい何なのでしょう。そんな日本から発信される、ときめきの秘密を、読者の皆さんと一緒に考えようという、雑誌としては、おそらく日本初の試みです。

日本のラクシュアリーを考えるシンポジウム開催! 日本らしいラクシュアリーとは何なのか?

FRaU発売を記念して、日本のラクシュアリーをみんなで考えるシンポジウムの開催が決定しました。 慶應義塾大学で開催されるこのシンポジウムでは、さまざまな視点からJapan's Authentic LUXURYを考えていきます。

そのシンポジウムに30名を特別ご招待します。

ごく普通の「日常」を豊かにしてくれるもの。頑張って見えない、さりげなく「洗練」されたもの。これみよがしでない、接する人も穏やかに優しく包み、「心地よさ」を感じさせてくれるもの。日本人がまだ知らない、日本の魅力について、みんなで探してみませんか?

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【シンポジウム概要】
■日時:11月27日(水)17:00 ~19:00
■会場:慶應義塾大学三田キャンパス 北館ホール
東京都港区三田2-15-45
■主催:慶應義塾大学大学院
システムデザイン・マネジメント研究科 オーセンティックラクシュアリーラボ

■登壇者
前野隆司(慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科 教授)
白坂成功(慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科 教授)
隅谷彰宏(テイラーアンドクロース株式会社 代表取締役)
高橋 みどり(株式会社オーエンス代表 イメージングディレクター)
森岡 弘(ファッションディレクター スタイリスト)
吉岡久美子(株式会社 講談社 FRaU「Japan's Authentic Luxury」号 編集責任者)

イベントに関するお問い合わせ先 
オーセンティックラクシュアリーラボ
Aluxlab.sdm-group@keio.jp

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※応募締め切りは、11月15日(金)正午となります。
応募多数の場合、厳正なる抽選の上、当選者には、11月20日までにご連絡させていただきます。

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