架刑のアリス(11)

架刑のアリス(11)
著者
  • 由貴 香織里
掲載誌
  • 少年マガジンエッジ

内容紹介

とうとう最後の兄妹・メルムとの戦いが始まった! 神に等しいとも言われる彼の能力は!? さらに全ての元凶・織雅(オルガ)と久遠寺家の秘密とは!? 悪夢のような殺し合い、運命のラストバトルがとうとう決着する!! 大ヒット! 不思議の国のアリスinデスゲーム、ついに完結!

著者紹介

  • 由貴 香織里1987年「別冊花とゆめ」秋の号『夏服のエリー』(白泉社)でデビュー。
    代表作に『天使禁猟区』『伯爵カインシリーズ』『人形宮廷楽団』(すべて白泉社)、『異域之鬼』(講談社)など。
    美しく退廃的な世界観と稀代のエンターテイメント性を併せ持った作品の数々で、多くのファンを持つ。
    重版続々の超話題作『架刑のアリス』を『マガジンエッジ』にて絶賛連載中!

作品情報

製品名架刑のアリス(11)
著者名
  • 由貴 香織里
発売日2018年10月05日
初出『ARIA』2018年6月号、『少年マガジンエッジ』2018年8月号~10月号