2021.02.16

マンガキャラクター活用の極意を紹介! 調査データから見るマンガキャラクターの課題突破力とは――ダウンロード資料が完成

マンガキャラクターのプロモーション効果に明確な裏付けはあるのか。その答えとなる資料が完成しました。「マンガキャラクターが持つさまざまな課題突破力」を、最新調査結果からご紹介します。活用する際のポイントや具体的な事例も掲載していますので、ぜひダウンロードして課題解決のためにご活用ください。

データで解説! キャラクター起用の「メリット」

全国の3歳~74歳の男女、2,000名に実施された調査により、日本人の約半数はキャラクターが好きで、キャラクターを通して「癒し・やすらぎ」「コミュニケーション」などのさまざまな「価値ある体験」を得ていることがわかっています。さらにキャラクターの起用は、商品やサービスはもちろん、キャラクターを起用した企業や団体への興味や好感度を高めるというデータもあります。


資料内で紹介しているデータの一部


本資料では、これらの結果から、マンガキャラクターが持つ「課題突破力」を、"訴求力""伝達力""共感力"の3つの視点で具体的な事例とともに紹介しています。


資料内で紹介している、マンガキャラクターが持つ「訴求力」の解説の一部


事例も多数紹介!

実際にマンガを活用する際に考えておきたいポイントもわかりやすくまとめました。さらに、商品パッケージやポスター展開、WEBサイト展開、SNS、イベントなど、さまざまな企業さまと講談社のマンガキャラクターのこれまでのコラボ事例を多数紹介しています。

資料内で紹介している事例の一部


講談社のマンガは設定やキャラクターが多岐にわたり、ターゲットとする読者層もさまざまです。そのため、マンガありきではなく、各企業さまの商品やサービスから最適なマンガキャラクターを選んでいただくことも可能です。マンガキャラクターには、マーケティングの課題を突破する力があります。

ご興味のある方は資料をダウンロードして、その効果や事例をぜひご確認ください。

<資料のおもな内容>
【データで見る「日本人とキャラクター」の結果】
●日本人の約半数が「キャラクターが好き!」
●キャラクターは、ユーザーにさまざまな価値を提供する!
●キャラクターを起用することで、多くのコミュニケーション効果が生まれる!
【マンガキャラクターが持つ、3つの「課題突破力」】
①注目とともにユーザーを動かす "訴求力"
②伝える・理解を促す・拡散させる "伝達力"
③情報を「自分ごと」に変える "共感力"
【マンガを活用する際に考えるポイント】
【講談社マンガコンテンツ活用事例】
①商品パッケージ展開
②ポスターや店頭POP、交通広告などの展開
③WEBサイト展開
④SNS
⑤イベント、その他の展開
⑥トータルコラボ
【マンガキャラクターご利用の際の、業務フロー】
【マンガプロモーションに講談社の人気作品を】
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