2019.09.24

いま、企業は何をするべきか? SDGsへの取り組みのヒントがここに。


2030年までに地球上のさまざまな課題・問題を解決して持続的発展をめざすために、国連で17のSDGsゴールが採択されたのはご存じのとおりです。
そしていま企業の成長のためにも、このゴールに向けた活動を推進することが、世界的な流れとなっています。SDGsの活動を通じて得られるさまざまなステークホルダーからの評価も、日増しに大きくなっています。

そんななかで講談社は、いち早く自分たちが企業や読者などパートナーとともに何ができるのか? を考えました。
その結果まずワンテーママガジンの「FRaU」で、女性に向けたコミュニケーションとムーブメントを作りだす活動を推進しています。

今回、「SDGsの活動として何をするべき」か「どう行えばいいか」と模索している皆さまに向け、最新の資料をご用意しました。
SDGsへの取り組みを考える企業や自治体、団体のご担当者の皆さまに、今後のヒントとなる内容となっています。
ぜひダウンロードしてください!

<資料のおもな内容>

 ●SDGsが掲げる17の指針
 ●SDGsを企業戦略へ

 ●SDGsによるブランド訴求の重要性
 ●「FRaU」が提案するSDGsコミュニケーション
 ●「FRaU」が果たす役割
 ●「FRaU」とともにできること
 ●年間ロードマップ
 ●直近のプロジェクトレポート

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