げんしけん 二代目の十(19)

げんしけん 二代目の十(19)
著者
  • 木尾 士目
掲載誌
  • アフタヌーン

内容紹介

朽木の卒業旅行に出かけた現視研ご一行。そこで斑目と波戸にドキドキのハプニングが発生! それぞれの気持ちが揺れ動く中、みんなで向かった日光東照宮では、くじびきでカップリングを決めて行動することになった。斑目のことが気になっているメンバーが順番に二人きりになると、本音のぶつけ合いが始まる!? 毎度おなじみ、単行本でしか読めない各話のその後を描いた4コマなど、描き下ろしのおまけページも大量に収録!

著者紹介

  • 木尾 士目1994年アフタヌーン四季賞にて、『点の領域』で四季賞を受賞してデビュー。1997年から『四年生』(全1巻)『五年生』(全5巻)を連載。2002年から2006年にかけて『げんしけん』(全9巻)を描き上げた。2006年からは『くじびき・アンバランス』(全2巻)の原作を担当(画・小梅けいと)。

作品情報

製品名げんしけん 二代目の十(19)
著者名
  • 木尾 士目
発売日2015年12月22日
初出『アフタヌーン』2015年5月号~10月号