新着クリップ

編集部より最新情報をお届けします。

マンガ表現における『AKIRA』の衝撃

マンガ×マーケティング2018.04.26

「週刊少年マガジン」vs「週刊少年サンデー」のように、ライバル誌と競い合うことでビジネス的に成長を遂げてきた男性マンガ。

1979~1982年の第2次青年マンガ雑誌創刊ラッシュ以降、マンガ表現はどんどん進化し、『AKIRA』の出現を契機に「たかがマンガとは言わせない」という言い方をされるまでになっていきます。


「週刊文春」でマンガ時評『マンガホニャララ』を連載しているブルボン小林さんは、80年代の男性マンガについて、「イケイケドンドンだった青年マンガで、印象が強いのは『ヤングマガジン』」とおっしゃっています。


男性マンガの歴史を踏まえた上で、キャラとトレンドの変遷を知ると、時代のニーズや共感度の高いヒーロー像が見えてきます。ブルボン小林さんが語る「男性マンガの隆盛と変遷」、マーケターの基礎知識として、ぜひご確認ください。


詳細はこちら

このエントリーをはてなブックマークに追加

メール登録

コンテンツマーケティングの情報や
マンガ活用事例をはじめとした、
最新記事情報などをお届けします。

お問い合わせフォーム

コンテンツマーケティングでお困りの際には
ぜひお気軽にご相談ください。