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『いぬやしき』2018年4月20日(金)全国東宝系ロードショー!

映像化2018.04.10

想像を絶する映像トリップ!

©2018映画「いぬやしき」製作委員会 ©奥浩哉/講談社

累計発行部数2000万部を超えた「GANTZ」の奥浩哉と、それを2部作で実写映画化して興行収入約63億円の大ヒットに導いた佐藤信介監督の強力タッグが再び実現。
新宿上空250メートルを音速で飛翔する男たちの闘いを、かつてない臨場感で体感出来る“新感覚バーチャルムービー”を完成させた。原作は既刊10巻で累計310万部を誇る奥浩哉の同名コミックス。
墜落事故に巻き込まれ驚異の力を手に入れた冴えない初老のサラリーマン・犬屋敷壱郎(いぬやしきいちろう)が、彼と同じ力を使って欲望のままに人を傷つけていく大量殺人鬼・獅子神皓(ししがみひろ)の暴走を止めるために立ち上がる。犬屋敷を演じるのは、これが16年ぶりの映画主演となる木梨憲武。今作ではワイヤーアクションにも挑戦し、笑いを封印したシリアスな演技だけでなく見事な格闘シーンも披露。また獅子神に扮するのは、初の悪役挑戦となる佐藤健。絶対的な力を持ち、冷酷に大量殺人を重ねていくアンチヒーローを、その卓越した身体能力を駆使して、壮絶なアクションを涼しい顔で演じきった。他にも本郷奏多、二階堂ふみ、三吉彩花、伊勢谷友介など共演陣も豪華な顔ぶれが揃っている。クライマックスの犬屋敷と獅子神の決戦の舞台は、現代の新宿。日本人であれば誰もが知っている新宿の上空を飛び回る彼らの攻防戦は、二人が高層ビルの間を自由自在にすり抜け、瞬く間に群衆の上を通り抜ける、リアルで音速のバーチャル体験が味わえる。生の映像とCGを融合して細密に描かれた新宿の崩壊シーンに加え、次々に体内から驚愕の兵器を繰り出す二人の戦いを、最新VFXによって表現した斬新な映像の連続に、観客は息をすることすら忘れさせられる。
2018年、最強のジジイが、かつてない“空飛ぶ映像体験”へとあなたを誘う!


監督:佐藤信介
脚本:橋本裕志
音楽:やまだ 豊
主題歌
MAN WITH A MISSION 「Take Me Under」(Sony Music Labels)
キャスト
 木梨憲武 佐藤 健
本郷奏多 二階堂ふみ 三吉彩花
生瀬勝久 / 濱田マリ 斉藤由貴 伊勢谷友介
製作:映画「いぬやしき」製作委員会
制作プロダクション:シネバザール
配給:東宝

公式HP

いぬやしき(1)



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