About C-station「C-station」とは

C-stationが考えるコンテンツマーケティングとは。
コンテンツマーケティングとC-stationの関係について。

  • TOP>
  • 「C-station」とは

C-stationが考える、
コンテンツマーケティングとは?

課題解決事例株式会社アガツマの手法

ビジネスの現場で「コンテンツマーケティング」という言葉をよく耳にするようになりました。

「エピック·コンテンツマーケティング」(マグロウヒル·エデュケーション刊)という書籍に、「コンテンツマーケティング」が、以下のように表現されています。

"コンテンツマーケティングとは、有益で説得力のあるコンテンツを制作·配信することによって、明確に定義·認識されたターゲット·オーディエンスを引き寄せ、獲得し、エンゲージメントを作り出すためのマーケティングおよびビジネス手法を指す。その目的は収益につながる顧客の行動の促進である。"

かなりかたい言い回しですね。以下のように言い換えられるかもしれません。

見て、あるいは読んで面白い、役に立つと思わせるコンテンツを発信して、この先、自社のお客さまになるかもしれない方をひきつけましょう。そののち、商品購入やサービス利用などにつなげて、最終的に自社ファンとして定着させましょう。

昨今注目されているこのマーケティング手法には、文字通り「コンテンツ」が必要になります。そしてそのコンテンツは、「企業視点で伝えたい」情報ではなく、「お客さまにとって有用で、お客さまが求める」情報だと言われています。

表現方法としては、WEB記事、ブログ、ケーススタディ、動画、レポート、ホワイトペーパー、プレゼンテーション資料などが一般的に想定されています。

課題解決事例サッポロビール株式会社の手法

コンテンツマーケティングと
C-stationの関係は?

C-stationは、ひとくちで言えば、動画、オウンドメディア運営、SNSでの発信など、今まさにコンテンツマーケティングを実践されている、さまざまな業界のクライアントのみなさまや代理店のみなさまに向けたコンシェルジュ·サイトです。

みなさまが促進したいと思っている「コンテンツマーケティング」のやり方は、それこそ多種多様だと推察します。ただ、いくつかの場面で、講談社のコミック、男性誌、女性誌などが持っているキャラクターや記事化のノウハウなどが、その解決の手助けとなると考えています。

みなさまの課題解決のヒントになる情報を、C-stationでは、さまざまなかたちでご紹介いたします。


このマンガ·キャタクターを、
自社のコンテンツマーケティングに活用したい

参考例株式会社メタボリックが、「東京タラレバ娘」を活用

⇒詳細はこちら

課題解決事例

こんな表現方法、こんな発信方法でコンテンツを作りたい

参考例香港政府観光局が、女性誌「FRaU」のタイアップ、
綴じ込み小冊子を活用

⇒詳細はこちら

課題解決事例

講談社の編集部や営業部が持っているノウハウを
オウンドメディア運営に役立てたい

参考例サッポロビール株式会社が、現代ビジネス編集部、FORZA STYLE編集部、おとなの週末編集部の編集力を活用

⇒詳細はこちら

課題解決事例

自社のコンテンツマーケティングで課題を抱えている
ご担当者の方は、
お気軽にご相談いただければ幸いです。

お問い合わせはこちらから